禁煙補助剤 ニコレット96個

禁煙補助剤 ニコレット96個

禁煙補助剤 ニコレット96個
価格: 5,649円
販売元: コーエードラッグ
◆特徴 ニコレットはタバコをやめたいと望む人のための医薬品です。ニコレットは禁煙時のイライラ・集中困難などの症状を緩和します。(タバコをきらいにさせる作用はありません。)タバコを吸わない人や現在吸っていない人は、身体に好ましくない作用を及ぼしますので使用しないでください。ニコレットは使用量を徐々に減らすことで、あなたを無理のない禁煙へ導きます。◆内容量 96個◆成分ニコレット(1個中、次の成分を含有します)○ニコチン 2mg添加物:ジブチルヒドロキシトルエン、、バニリン、香料を含有する。◆効能禁煙時のイライラ・集中困難・落ち着かないなどの症状の緩和。 ◆用法・用量タバコを吸いたくなったら、1回につき1個を、ゆっくりと間をおきながら30?60分間かけてかみます。 1日の使用個数は表を目安とし、通常1日4?12個から始めて適宜増減していきます。ただし、1日の総使用個数は、24個を超えないでください。 禁煙になれてきたら(1ヶ月前後)、1週間ごとに1日の使用個数を1?2個ずつ減ら1日の使用個数は1?2個となった段階で使用をやめます。なお、使用期間は3ヶ月をめどとする。 ◎使用開始時の1日の使用個数の目安 ○1回量・・・ 1個○1日最大使用個数・・・ 24個 禁煙前の1日の喫煙本数 1日の使用個数 20本以下 4?6個 21?30本 6?9個 31本以上 9?12個 ※禁煙に伴うイライラ・集中困難・落ち着かないなどの症状に悩まされるのは禁煙開始から1?2週間です。ニコレットを十分量使用し、初めから無理に減らそうとしない方が効果的です。 ※用法・用量の注意点タバコを吸うのを完全に止めてから使用してください。 1回に2個以上はかまないようにしてください。(ニコチンが過量に摂取され、吐き気やめまい、腹痛などの症状が現れることがあります。) 辛みや刺激感を感じたらかむのを止めて、ほほの内側などに寄せて休ませて ください。ニコレットシリーズはガム製剤なので飲み込まないでください。また、ニコレットシリーズが入れ歯などに付着し、脱落・損傷を起こすことがあるので、入れ歯などの歯科的治療を受けたことのある人は、使用に際して注意してください。コーヒーや炭酸飲料などを飲んだ後、しばらくはニコレットシリーズを使用しないでください。(本剤の十分な効果を得られないことがあります。) 口内に使用する吸入剤やスプレー剤とは同時に使用しないでください。※口内・のどの刺激感、喉の痛みなどの症状を悪化させることがあります。 ◆取り出し方、効果的なかみ方、注意ポイント取り出し方※この包装は小児が容易に開けられないよう、フィルムとアルミシートの2層シートになっています。 (1) 切り離す シートから1個を切り離します。 (2) フィルムをはがす 裏面の接着されていない角からフィルムをはがします。 (3) 指で押し出す アルミを破り、指でガムを押し取り出します。 かみ方の注意(1) ゆっくりかむ ピリッとした味を感じるまで、ゆっくりとかみます(15回程度)。かみはじめの時は、味が強く感じることがありますので、なめたり、かむ回数を減らすなどしてください。 (2) ほほと歯ぐきの間に置く ほほと歯ぐきの間にしばらく置きます(味がしなくなるまで約1分間以上)。 (3) 約30?60分で捨てる (1)?(2)を約30?60分間繰り返した後、ガムは紙等に包んで捨ててください。 ※使用上の注意(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は使用しないこと 非喫煙者〔タバコを吸ったことのない人及び現在タバコを吸っていない人〕(はきけ、めまい、腹痛などの症状があらわれることがある。) 2.すでに他のニコチン製剤を使用している人 3.妊婦又は妊娠していると思われる人 4.重い心臓病を有する人 ○3ヵ月以内に心筋梗塞の発作を起こした人 ○重い狭心症と医師に診断された人 ○重い不整脈と医師に診断された人 5.急性期脳血管障害(脳梗塞、脳出血等)と医師に診断された人 6.本剤の成分による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人(母乳中に移行し、乳児の脈が速まることが考えられる。) 7.あごの関節に障害がある人 8.授乳期間中の人は本剤を使用しないこと(本剤を使用する場合は授乳をしないこと) 本剤を使用中あるいは使用直後にはタバコを吸わないこと ※6ヵ月を超えて使用しないこと◎次の人は使用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談すること 1.医師又は歯科医師の治療を受けている人 2.他の薬を使用している人(他の薬の作用に影響を与えることがある。) 3.高齢者及び20歳未満の人 4.本人又は家族がアレルギー体質の人 5.薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人 6.次の症状のある人腹痛、胸痛、口内炎、のどの痛み・のどのはれ 7.医師から次の診断を受けた人心臓疾患(心筋梗塞、狭心症、不整脈)、脳血管障害(脳梗塞、脳出血等)、バージャー病(末梢血管障害)、高血圧、甲状腺機能障害、 褐色細胞腫、糖尿病(インスリン製剤を使用している人)、咽頭炎、食道炎、胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病 (症状を悪化させたり、現在使用中の薬の作用に影響を与えることがある)◆使用後、次の症状があらわれた場合は、直ちに使用を中止し、添付文書を持って医師又は薬剤師に相談すること 関係部位 症状 口・のど・・・ 口内炎、のどの痛み 消化器・・・ はきけ、嘔吐、腹部不快感、胸やけ、食欲不振、下痢 皮ふ・・・ 発疹、発赤、かゆみ 精神神経系・・・ 頭痛、めまい、思考減退、眠気 循環器・・・ どうき その他 胸部不快感、胸部刺激感、顔面紅潮、顔面浮腫、気分不良 ※次のような症状があらわれることがあるので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、使用を中止し、医師、歯科医師又は薬剤師に相談すること 口内・のどの刺激感、舌の荒れ、味の異常感、唾液増加、歯肉炎(ゆっくりかむとこれらの症状は軽くなることがある。) あごの痛み(他に原因がある可能性がある。) しゃっくり、げっぷ ◆誤って定められた用量を超えて使用したり、小児が誤飲した場合には、次のような症状があらわれることがあるので、その場合には、直ちに医師又は薬剤師に相談することはきけ、唾液増加、腹痛、下痢、発汗、頭痛、めまい、聴覚障害、全身脱力(急性ニコチン中毒の可能性がある。)3ヵ月を超えて継続する場合は、医師又は薬剤師に相談すること。(長期・多量使用によりニコチン依存が本剤に引き継がれることがある。)製造・発売元 ファイザー株式会社 ニコレット禁煙支援センター03?5365?8314 広告文責:株式会社晃栄:0572?23?3775区分: 医薬品・日本製 新規開店セール1222